芸能リアルネット

まとめブログ・芸能ニュ-ス・2ch・など
様々な記事を紹介しております。 お気に入りの記事など、探してみてください。

    カテゴリ:芸能全般 > 女子アナ


    鈴木 奈穂子(すずき なおこ、1982年1月29日 - )は、NHKのアナウンサー。 法政大学女子高等学校、法政大学社会学部卒業後、2004年入局。 中学生時代は吹奏楽部に所属しトランペットを担当していた。高校時代にはバトントワラー部に所属し、横浜みなと祭国際仮装行列やオレンジ祭などでは部長を務めた。
    14キロバイト (1,563 語) - 2018年11月5日 (月) 15:11



    (出典 i.ytimg.com)


    鈴木奈穂子

    (出典 Youtube)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/05(月) 19:12:54.14 ID:CAP_USER9.net

     10月16日から体調不良で休養していたNHK「ニュース7」(月~日曜後7・00)平日キャスターの鈴木奈穂子アナウンサー(36)が5日、21日ぶりに番組に復帰した。番組冒頭、サブキャスターの高井正智アナウンサー(38)と並んだ鈴木アナは「こんばんは。『ニュース7』です。先月中旬からお休みを頂き、ご心配をお掛けしました。今日からまた、よろしくお願いいたします」とあいさつした。

     インターネット上には「元気そうで良かった」などの声が見られた。

     関係者によると、体調が回復し復帰のメドが立ったという。

     同局の木田幸紀放送総局長は10月24日の定例会見で、鈴木アナについて「体調が回復すれば復帰する予定。病状はプライバシーに関わるので答えを控える」としていた。

     鈴木アナは2012年11月、TBS社員と結婚。現在、妊娠中とも報じられている。

    [ 2018年11月5日 19:00 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/05/kiji/20181105s00041000279000c.html


    【【テレビ】NHK鈴木奈穂子アナ妊娠報道 21日ぶり「ニュース7」復帰「ご心配を またよろしく」ネット安堵】の続きを読む


    近藤 サト(こんどう サト、1968年7月11日 - )は、日本のフリーアナウンサー、ナレーター。元フジテレビアナウンサー。日本大学藝術学部放送学科特任教授。ベルベットオフィス所属。 1968年、岐阜県土岐市泉町で生まれる。近藤家では代々、男児には15画、女児には5画の画数の字を命名するという習わ
    14キロバイト (1,553 語) - 2018年11月4日 (日) 12:26



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/23(火) 17:51:54.42 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.23 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181023_786037.html?PAGE=1#container

    (出典 img2.news-postseven.com)

    【98年に退社しフリーに(撮影/榎本壯三)】

     女子アナ界で根強くささやかれていた「30歳定年説」。しかし、今や時代は変わった。ベテランの女子アナが活躍するケースが増えているのだ。フジテレビ出身のアナウンサー・近藤サトさんは、「白髪染め」をやめたことで再び活躍の場を広げている。本人がその経緯を語ってくれた。

     * * *
     いま私、プチブレイク状態なんですよ(笑い)。白髪の姿でテレビに出たら取材が殺到して。衝撃的と言われましたが、白髪染めをしなくなったのは2年前くらいからです。私としては白髪が当たり前になっていた時期だったので、メディアの反応に逆に驚きましたね。

     きっかけは東日本大震災のあと、避難袋を用意していたときに、白髪染めを入れようとしていた自分に気付いたときです。他に揃えなければいけないものがまだあるのに、そんなことを考えていた自分に思わず「アホか」と呆れました。同時に自分がそこまで追い込まれていたのかと思いました。

     私たちの世代の女性は、男性と同じように社会に出て働き始めました。女性として自立していたつもりでしたが、私も老いを醜悪なものとして「女性は白髪を隠さなければならない」という保守的な価値観にずっととらわれていたようです。

     白髪染めをやめて以来、年齢に抗わずに、見た目も心も同じ速度で成長しているのを実感しています。それまでの「女子アナ」という枠から解放され「近藤サトとはこうだ」という生き方ができるようになりました。

     かといって、女子アナ時代を否定するわけではありません。あの頃があってこその自分ですから。1991年に入社して7年間、世界中の報道現場を経験させてもらいました。一方で毎週のように雑誌の取材なども受けていましたね。


    (出典 img2.news-postseven.com)

    【フジテレビ退社時の近藤サトアナ、右は田代尚子アナ(1998年)】

     新人のときは目の前の大量の仕事をこなす毎日で、将来のビジョンなんてありませんでした。入社1年目のときに一度、「大河ドラマのナレーションがやりたい」と言って、上司から「局が違うだろ」と怒られたことはありましたが(笑い)。見た目も頭もイモでしたが、そこから仕事を通して成長させてもらいました。

     逆に今の若いアナウンサーたちは、入社時から綺麗なだけでなく、定年まで将来の明確なビジョンを持っていますね。私の若い頃は30歳前後になると仕事を退く風潮がありました。既婚者はごくわずかにいましたが、お子さんがいる女性アナウンサーは私の周りにはひとりもいませんでしたね。

     現在はナレーションの仕事をメインにしています。ナレーションはアナウンサーとは違った技術を求められるので、難しさもありますがやりがいもあります。家庭もありますので、今の方が局アナ時代よりも忙しいですね。

     女子アナをずっと続けていくには視聴者に共感を持たれ続けることが必要だと思います。若く見せようとするより、視聴者から「あの人も年を取ったわね。私も年を取るはずだわ」と見られればいいんですよ。視聴者と一緒に年を重ねられる女性アナウンサー、キャスターの時代が来るといいですね。

     ただ、今から白髪染めをやめても、きれいなグレーヘアになるまで2年くらいはかかります。白髪アナは歓迎ですが、あと2年は私のプチブレイクも続いてくれるかな、なんてね(笑い)。

    【プロフィール】こんどう・さと/1968年生まれ、岐阜県出身。フリーアナウンサー、ナレーター。日本大学藝術学部放送学科特任教授。1991年、フジテレビに入社。主に報道番組を担当する。1998年に退社しフリーに。現在『ひるキュン!』(TOKYO MX)に出演中。

    ◆取材・文/松本祐貴
    ※週刊ポスト2018年11月2日号


    【【女子アナ】近藤サト、「白髪染めをやめてプチブレイク」の今を語る】の続きを読む

    このページのトップヘ