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    2020年11月


    コスプレイヤー・えなこさんをクールジャパン・アンバサダーに任命 井上信治担当大臣「著作権の正しい理解や適切な利活用の普及啓発も期待している」 -


    NO.9063827
    コスプレイヤー・えなこさんをクールジャパン・アンバサダーに任命 井上信治担当大臣「著作権の正しい理解や適切な利活用の普及啓発も期待している」

    『コミックマーケット』で『東方Project』のいぬさくやなどのコスプレで注目を集め、現在では青年コミック誌で表紙を飾ることも多くなったコスプレイヤーのえなこさん。内閣府のクールジャパン・アンバサダーとして2020年4月1日に任命され、2020年12月9日に任命式が開催されることを受けて、井上信治内閣府特命担当大臣(クールジャパン担当)が見解を述べています。

    クールジャパン・アンバサダーは現在49名が任命されており、「クールジャパンの発信力強化を主な目的としていて任命している」(井上大臣)といいますが、これまで食・ファッション・観光などの分野からの任命が目立っていました。2019年には声優の平野綾さんと松本梨香さんが任命されていますが、「多様性はクールジャパンを支える日本の強みと考えている。これまでポップカルチャー分野からのアンバサダーが少なかったため、昨年以降から任命している」(井上大臣)と背景を説明。「今後はこれまで任命したアンバサダーの発信力をより活用しつつ、クールジャパンの取り組みを進めるの重要だと考えている」とします。

    一方で、コスプレと著作権法の関係について、井上大臣は「写真を撮る場合、SNSに投稿する場合、イベントに参加して報酬をもらう場合などに法的な整備が必要だという指摘があるので、それを受け止めてしっかり検討していかなければいけないと考えている」とも述べています。

    菅内閣で入閣した井上大臣は、「コスプレについては熱狂的なファンが多く、それを楽しむコスプレ人口が増えていることは認識しているが、残念ながらえなこさんのことを個別には知らなかった」といいますが、「クールジャパン・アンバサダーのほか、コスプレイヤーとしての活動を通じて著作権に関する正しい理解や適切な利活用の普及啓発を行って頂けることも期待している」と述べたほか、「コスプレイヤーの皆さんが安心してコスプレを楽しめる環境整備を整えたい」との意向を示しました。知財戦略を含めて、今後の議論の方向性にも注目したいところです。



    【日時】2020年11月30日 17:30
    【提供】ガジェット通信
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    『犬がある日かわいい犬と出合った。そのまま「やっちゃった」』 光市母子殺害、犯人の“偽りの反省” -


    NO.9059800
    『犬がある日かわいい犬と出合った。そのまま「やっちゃった」』 光市母子殺害、犯人の“偽りの反省”
    『犬がある日かわいい犬と出合った。そのまま「やっちゃった」』 光市母子殺害、犯人の“偽りの反省”
    1999年4月14日、山口県光市の団地アパートの一室で起きた母子殺害事件。

    当時18歳だった少年は抵抗する女性の頸部を圧迫して殺害した後、屍姦し、傍で泣き止まない生後11ヶ月の娘を床に叩きつけ、首を絞めて殺害すると、女性の遺体を押入れに、娘の遺体を天袋にそれぞれ放置し、居間にあった財布を盗んで逃走した。

    公判では検察が少年に死刑を求刑。

    一審二審ともに無期懲役となったものの、最高裁が判決の見直しを求めて広島高裁に差し戻した。

    死刑でないのはおかしい――最高裁はそう判断したのだ。

    その差し戻し審の傍聴席にいたのが、ジャーナリストの青沼陽一郎氏だ。

    判決に至るまでの記録を、青沼氏の著書『 私が見た21の死刑判決 』(文春新書)から、一部を抜粋して紹介する。

    ◆◆◆

    光市母子殺人事件拘置所からの手紙が、時として死刑を招くこともある。

    それも、一度は死刑を免れたというのに、手紙によって裏切られていく。

    それが、山口県光市母子殺害事件のケースだった。

    犯行当時18歳の“元少年”と呼ばれた被告人のことだ。

    少年は、99年4月、光市の団地アパートを水道整備会社の下水点検を装って戸別訪問しながら、強姦目的の相手を物色。

    やがて、アパートの一室の本村洋さん宅にたどり着くと、在宅中だった当時23歳の妻・弥生さんに襲い掛かり、両手で首を絞めて殺害した後、屍姦。

    その時、いっしょにいた生後11カ月の長女・夕夏ちゃんを床に叩き付けた上に、絞殺し、二人の遺体を押し入れに隠すと、被害者の財布を奪って逃走したという事件だった。

    一審の山口地方裁判所では、起訴事実を認めて、無期懲役となった。

    もちろん、反省の弁も口にしている。

    弁護側は、犯行当時の18歳という年齢や、複雑な家庭環境にあったことなど、情状面を主張していた。

    そんなことも加味されたのだろう。

    ところが、その判決のあとに、拘置所から送った手紙には、こうした文言が躍っていたのだった。

    【犬がある日かわいい犬と出合った。そのまま「やっちゃった」、これは罪でしょうか】【だが、もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ】【ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君】



    【日時】2020年11月28日 17:12
    【ソース】文春オンライン
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    処女と童貞の“生本番セックス”で豊作祈願! 果てるまでヤリ遂げれば御利益が


    NO.9064077
    処女と童貞の“生本番セックス”で豊作祈願! 果てるまでヤリ遂げれば御利益が… 西日本の知られざる秋の伝統行事
    処女と童貞の“生本番セックス”で豊作祈願! 果てるまでヤリ遂げれば御利益が… 西日本の知られざる秋の伝統行事
    一般に「収穫の秋」「実りの秋」などといわれることからもわかるように、米や木の実といった農作物の収穫シーズンである秋には、毎年、世界各地で人々の労いを兼ねる形でその年の収穫を祝う祭りが執り行われているが、そうした祭りのなかには、我々の感覚からすると理解し難いような、突飛な内容を含むものもあるようだ。

    ■「年に一度のことだからね、多少強引でもやっておかないと」
    かつて西日本のとある地域で行われていたという奇妙な秋祭りについてそう語るのは、当地で生まれ育ち、現在は隣県にある長男一家宅に身を寄せている竹内実さん(仮名・84)。

    竹内さんの話によると、その昔、当地で秋祭りが行われる際には、その“メインイベント”として、若い男女の公開セックスともいうべき行為が披露されていたのだという。

    「毎年ね、村にいる若い連中のなかから、ナニをしたことがない男女を選んでね。みんなの前でナニをさせるというのがあってさ。大抵は照れてしまって上手くいかないんだけど、無事に“最後”までやれたら、来年も豊作になるっていうんで、みんなで手伝ってなんとかやらせるんだよ」そもそもなぜ五穀豊穣を願って、処女&童貞の男女による“生本番ショー”じみた行為を行うようになったのかは定かではないものの、それが本当に御利益をもたらすと考えていた当地の人々は、彼らの周囲から本気で声援を送り、彼らが絶頂を迎えて果てることができるように促すのだという。

    無論、古くから続く伝統行事というだけで、このような儀式の主人公に据えられてしまった男女からすると迷惑な話だ。

    「まぁ、だんだん若い連中も減っていって、そういうこともやらなくなってしまったけど、私ら古い人間からすると、なんだか寂しくてねぇ」そう当時を振り返りつつ、しみじみと語る竹内さん。

    たしかに長い歴史を持つ文化や習慣が姿を消すこと自体は寂しさを覚えるところだが、その分、多くの若者たちがこの手の行為に巻き込まれずに済んだことを思えば、かえって良かったといえるのかもしれない。



    【日時】2020年11月30日
    【ソース】TOCANA
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    警察が乱交「性行為みたかった」


    NO.9064046
    警察が乱交「性行為みたかった」 福岡県
    警察が乱交「性行為みたかった」 福岡県
    売春の場所を提供したとして、売春防止法違反の疑いで逮捕されていた小倉北署会計課職員、松尾浩之容疑者(44)について、福岡地検は27日、同法違反の罪で起訴した。

    福岡県警は同日、懲戒免職処分とし、発表した。

    「他人の性行為を見たかった。性的な欲求を満たしたかった」と話しているという。

    起訴状などによると、松尾容疑者はSNSで不特定の参加者を募る乱交イベントの主催者で、業として3月21日、福岡市中央区のホテルで、当時17歳だった女子高校生が男性客2人を相手に売春する際、事情を知りながら場所を提供したとされる。

    県警監察官室によると、松尾容疑者は2017年9月から数十回、同様の行為を繰り返し、売春の場に立ち会ったり参加したりしたことを認めたという。

    松尾容疑者に女子生徒を紹介したのは福岡市内の40代男性で、女子生徒と売春の契約を結んだとして県警は今月20日、同法違反の疑いで福岡地検に書類送検した。

    さらに県警の事情聴取を受けた後の10月29日に所在不明になり、翌30日から正当な理由なく12日間無断欠勤したとしている。

    「現実逃避したかった。自殺する場所を探していた」と話しているという。

    今月17日、福岡市内で見つかった。

    望月聖史首席監察官は「事案の重大性に鑑み、厳正に処分した。県民の皆様に心からおわび申し上げる」とのコメントを出した。



    【日時】2020年11月30日 13:44
    【ソース】朝日新聞
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    医療体制「崩壊の危機」 日医会長


    NO.9051346
    医療体制「崩壊の危機」 日医会長
    医療体制「崩壊の危機」 日医会長
    日本医師会の中川俊男会長は25日の定例記者会見で、新型コロナウイルスの新規感染者の増加が続いている状況に関し、「医療提供体制が崩壊の危機に直面している」との認識を示した。

    その上で、「特に北海道、首都圏、関西圏、中部圏を中心に(感染者の急増が)深刻な状況だ」と語り、対策の徹底を重ねて呼び掛けた。

    各都道府県は、新型コロナ患者の増加に合わせて使える病床を増やす計画を整えている。

    ただ中川氏は、こうした病床は「実際に患者が発生して(すぐに)使えるわけではない」と指摘。

    「新型コロナ患者を受け入れるため、他の疾患の患者受け入れが困難になりつつある」と訴えた。

     



    【日時】2020年11月25日 17:09
    【ソース】時事通信


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