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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/03(水) 22:53:06.08

    3/3(水) 18:57
    女性自身

    カルーセル麻紀 45年前と同体型!キープの秘密は「1日1食」
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    「脳梗塞だから救急車を呼んで!」

    2月26日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、看護士をしている北海道の姪から電話でそう言われたと振り返るのはカルーセル麻紀(78)。

    昨年4月のコロナ自粛期間中、姪との電話で呂律が回らないことを指摘されていた。電話を切った後で心配になったカルーセルはマネージャーに連絡したところ、救急車で緊急搬送される事態になった。

    「前夜はいつもの通り、テキーラを飲んで眠ったそうです。翌日のお昼に庭の草むしりをして、その後でコーヒーを飲もうとしたとのこと。しかしなぜか口の端からこぼれてしまい、うまく飲めなかったそうです。そのことに疑問を感じて妹さんに連絡したことが、結果的に命を救うことになりました」(テレビ局関係者)

    搬送時は、「顔が曲がっている」と部分麻痺を指摘されるほどだった。カテーテル手術を受け、病院には3泊しただけで退院。医師からは「軽度で不幸中の幸い」と言われ、後遺症も残らなかったという。

    実は入院中に長かった髪を洗えず鬱陶しかったため、退院してすぐに髪を切り、染めるのも中止したと打ち明けるカルーセル。現在はグレイヘア生活を送っている。

    『徹子の部屋』のなかでカルーセルは「1日1食」生活を送っていると話していたが、これは45年間変わらぬ食生活だという。

    今回、45年前の1976年に『徹子の部屋』に初出演したときのドレス衣装で出演していた。ピンクと黒の柄で胸元のあいたドレスだった。

    「プロポーションを保つため、1日の食事は夕食だけ。それも質素な和食だけにすることが、ずっと続けているルーティンなのだそうです。

    朝はエアロバイクを漕ぐなど、ストイックな身体づくりをしています。ストレスをためないため、お酒とたばこだけは辞めないそうですが……」(カルーセルの知人)

    今回の脳梗塞が幸いにも軽度で済んだのは、そうした日々の健康な体作りが影響していたのだろうか。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2340eed96904e2e223ac894b82796db6ffcfbc0


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/02(火) 08:18:03.42

    《私KEIKOは、この度、小室哲哉さんとの離婚調停が成立いたしましたことをご報告させて頂きます》

    2月26日、所属事務所のHPに直筆文書を掲載し、小室哲哉(62)との結婚生活に終止符を打ったことを報告したKEIKO(48)。くも膜下出血で倒れてから約10年になるが、その文字は美しく、しっかりと書かれていた。

    KEIKOの実家は大分県にある老舗料亭。大分県に住む彼女の知人はこう語る。

    「'18年、看護師女性との不倫疑惑報道の後に小室さんが会見を開きました。KEIKOさんの健康状態について『小学校4年生くらいの漢字のドリルが楽しかったり』などと語っています。特にその言葉にKEIKOさんは強いショックを受けたのです。そのときはすでに実家のお手伝いもできるぐらい回復していたのですから……。小室さんの言葉がよほど許せなかったのでしょうね。最近は周囲には“早く離婚したい”と、しきりに言っていたそうです」

    確かに本誌も'16年8月、44歳の誕生日にKEIKOを目撃していたのだが、足取りも話しぶりもしっかりしており、小室からプレゼントされたと思われる高級バッグを持ってうれしそうにしている姿が印象的だった。

    「『週刊文春』の報道によれば、小室さんとKEIKOさんの調停は'18年末ごろから始まったそうです。最初にKEIKOさんが別居中の生活費を求める調停が始まり、それが結審した後は、小室さんが離婚を求める調停が行われました」(芸能関係者)

    ■実母が語っていたKEIKOの近況

    調停期間は26カ月にも及んだようだが、KEIKOが譲れなかった離婚条件は2つあったという。

    「月々の生活費の支払いと、財産分与です。特に財産分与は、“慰謝料分”も加算しての分割を求めたと聞いています。もちろんお金の話ではありますが、KEIKOさんにとっては、小室さんにきちんと結婚生活破綻のケジメをつけてもらいたいといいう気持ちも強かったのでしょう」(KEIKOの仕事関係者)

    調停を続けるなかで、小室も自身の罪を認める気持ちになったようだ。スポーツ紙のインタビューでは次のように語っている。

    《(不倫問題)当時の僕は澱んでいた。思いやりがなく、自分本位で…。愛情や友情というより、人としての手前の部分から逸脱していた》(スポーツニッポン・'20年10月23日付)

    昨年11月にKEIKOの実家料亭を訪れた男性によれば、

    「お母さんに、KEIKOさんの様子を聞きました。『娘は元気なんですけれど、恥ずかしがって、なかなか(お客さんの前には)出てこないんですよね』と、笑っていらっしゃいました」

    KEIKOの離婚報告文書には《アーティストとしても皆様に恩返しができるよう精一杯努力して参ります》といった一文もある。

    調停を耐え抜いた成果は、今後のアーティスト活動復活にも生かされていくに違いない。

    「女性自身」2021年3月16日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9099eeadc1c660a5277a779dd3637f9eb3de1163
    3/2(火) 6:18配信



    globe DEPARTURES


    (出典 Youtube)

    globe / Can't Stop Fallin' in Love


    (出典 Youtube)

    【globe】face


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    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/01(月) 05:39:56.78


    3/1(月) 5:15配信
    東スポWeb

    チクリとやった松本人志

    「ダウンタウン」の松本人志(57)が、番組で自身の過去のスキャンダルを掘り起こした。

     松本は2月28日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演。番組内では、東京五輪の聖火リレーランナーを歌手・五木ひろし、俳優・斎藤工などが辞退していることを取り上げた。

     芸能界での辞退者が相次いでいることに、松本は「当たり前だと思いますよ。だってオリンピックやるってはっきり言ってもらってないもん」とコメントした。

     ただ、番組では石川県で聖火リレーランナーを務める予定だった女優・常盤貴子の辞退についてはなぜかスルー。松本は「あと、こんだけいろんな人が辞退しているのに、常盤さんを入れない忖度が僕はちょっと気持ち悪いんですけどね…」とつぶやいた。

     これにMCの東野幸治がすかさず「それは多分、松本さんと昔…」とイジリ。松本は「全部言うてまうんかい!」と返し、スタジオは笑いに包まれた。

     松本と常盤は1995年に交際報道が飛び出した間柄。当時はともに独身で、今となっては〝思い出〟の1つだろう。

    「自ら率先して過去のスキャンダルに触れ、笑いに変えるのですから、さすが松本さん」とはテレビ関係者。ネット上でも称賛の声が相次いだが、背筋が凍った人もいたという。

     昨年11月、「アンジャッシュ」渡部建が大みそかの恒例番組「絶対に笑ってはいけない」(日本テレビ)シリーズに出演すると週刊誌でネタバラしされ、松本はワイドナで「ルール違反も甚だしい」と苦言を呈した。

    「口調はいつもと変わらず、芸人らしくオチもつけた。でも実際は本当に怒っていた。今回の常盤さんの件も番組サイドが勝手に〝忖度〟したことに本気で納得いっていない可能性がある。周りが気を使いすぎてつまらなくなるのを松本さんは嫌いますからね」(お笑い関係者)

     このご時世において、25年以上前のスキャンダルを松本の顔色をうかがって削ったのなら異様だ。ある意味、テレビ界における松本の影響力が垣間見えた瞬間だったのかもしれない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/821bd2f4353a85b10b65d486ad653ddf51c79693


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    「死なせてほしい」と頼んだ少女に睡眠薬飲ませ、首絞める…殺害未遂の46歳男逮捕


    NO.9301123
    「死なせてほしい」と頼んだ少女に睡眠薬飲ませ、首絞める…殺害未遂の46歳男逮捕 東京
    「死なせてほしい」と頼んだ少女に睡眠薬飲ませ、首絞める…殺害未遂の46歳男逮捕 東京
    自殺願望のある少女を殺害しようとしたとして、警視庁は6日にも、東京都葛飾区の無職須藤昭雄容疑者(46)を嘱託殺人未遂容疑で再逮捕する方針を固めた。ツイッターで少女を呼び出していたという。

    捜査関係者によると、須藤容疑者は都内の少女(19)から「死なせてほしい」と頼まれ、1月31日~2月1日、葛飾区の自宅アパートで少女に睡眠薬を飲ませ、室内で練炭を燃やしたり、首を絞めたりして殺害しようとした疑い。

    少女は首を絞められた際に目覚め、その場から逃げて無事だった。須藤容疑者は「自殺を手伝おうと思った」と供述している。



    【日時】2021年03月05日 18:10
    【ソース】読売新聞オンライン


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    相手は三菱か~言い出せないF-35の整備問題


    NO.9296451
    相手は三菱か~言い出せないF-35の整備問題ー韓国
    相手は三菱か~言い出せないF-35の整備問題ー韓国
     2021年3月、何かと三菱に対して、根拠のない気炎を上げる韓国。韓国軍の戦闘機F35の重整備について困っている様で、本音では頭を抱えて涙目らしい。
     名古屋にある三菱重工業のF-35最終組み立て施設「FACO」が、アジア太平洋地域の国際整備拠点(MRO&U)として昨夏から運用が開始された。航空自衛隊のF-35だけでなく、在日米軍や在韓米軍のF-35も受け入れの予定だ。しかし、問題は韓国で起きている。整備の問題だ。
     「韓国のF-35の整備に関しての決定を下すのは韓国軍だ。日本の拠点利用に関しては、日本やアメリカから正式なオファーがない」と言い出したのだ。(一体、何様のつもりなんだろう)…国際版のニュースは、韓国では報道されないのか。
     このF-35は、一定の飛行時間が経過すると大規模なメンテナンスやエンジンのオーバーホールなどが必要となる機種だ。この作業は、導入国の企業が独自に行うのではない。アメリカのフォートワース、イタリアのカーメリ、日本の名古屋、オーストラリアのウィリアムズタウンに設置された国際整備拠点に機体を持ち込んでサービスを受けなければならない。
     韓国が文句を言い続けようと、韓国のF-35もいずれかの拠点で整備しなければ、国際法上地球の空に飛ばすことは許されない(でも、北は飛ばしているけどね、わからないものを)。国民感情として、日本の名古屋は使いたくないらしい。
     それはそうだ。日帝時代の日本の財産の現金化を打ち出し、三菱グループ内に徴用工の裁判を起こしていれば、頼みにくいよね。
     韓国的考え方をすれば、韓国のF-35に盗聴器がしかけられるかもしれない。ボルト1本抜かれれるかもしれない。疑心暗鬼になる。自分の国が、他の国に報復的にやっていることが韓国では常識。でも、日本人は、どこの国が相手だろと、まっとうな整備を完璧にする。本当のプロだからだ。それが、国際信用だからだ。
     韓国では、先々のことを想定しないで、三菱を攻撃してしまった。今更、反省するのもできない悲しい民族性。
    じゃあ、F-35使わなければいいんじゃね? 【編集:fa】
    【日時】2021年03月04日
    【提供】Global News Asia


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